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今夜の番組チェック

探索を支えてくれる道具たち

 


コニカ 現場監督28HG

ISO400のフィルムで20m先までフラッシュが到達するという、コンパクトカメラでは最大の大光量フラッシュ
完全防水、耐塵で写りもかなりよく、どんなに汚れても水洗いできれいにできる
衝撃にも強い「カメラ版G-SHOCK」のようなこの工事用カメラは、簡単な水中撮影も可能

 


HI-TEC マグナム ステルスサイドジッパー

サイドジッパーにより素早く履くことが可能なタクティカルブーツ
スティールシャンク(靴底に鉄板が入っている)にもかかわらずかなり軽い。
釘の踏み抜きや、ガラス、瓦礫などから足元をガードしてくれる。

 


ナイトトラッカー200万キャンドラ

車のヘッドライトよりも明るく、世界有数の明るさをもつ超ハイパワーサーチライト
1500m以上光が届き、どんなに暗い場所でも瞬時に状況を把握できる
100Vと12Vの充電ができ、三脚にも取り付けることができる。
(野島の防空壕探索2で活躍)




LEDライト

人目につきにくい青色LEDは近隣住民にみつかりたくないときに使える
小型・軽量で球切れの心配もなく、電池も長持ちで明るさも十分


ヴァーム

廃墟探索時に使うエネルギー源は、主に糖質(グリコーゲン)と脂肪だが、糖質は体内の蓄積量が少なく、脂肪はエネルギーに変わりにくいというのが欠点である。

だから、脂肪をうまくエネルギーに変えられれば、探索を無駄にせず、持久力も維持でき、瞬発力を生む糖質も温存することができる。

ヴァームは、この体内に貯えられている脂肪の代謝に着目した体内活性型飲料だ。
瞬発力、判断力、集中力が必要な廃墟アスリートには、大いに利用価値があるだろう。

 


アメリカ陸軍用救急キット

廃墟へ潜入して重傷者が出たとき、医療担当はこれだけの装備で救急手当てをし、救助を待つことになる。中には硫酸アトロピン、蘇生用マウスピース、抗生物質、簡易手術キット、自着性包帯、バンドエイド、消毒用エタノール、コンドーム、安全ピン、接着テープ、手術用石鹸、ガーゼ、マスク、塩の錠剤、蛇用毒吸出しセット、そのほかが詰めこまれている。

 
キャンプ道具

モンベル・ムーンライトテント、シュラフ、マット、EPIガスストーブ、その他
(松尾鉱山にて)


イカリ消毒 スーパーハチジェット(屋外用殺虫剤)

6mの噴射でスズメバチや蚊・毛虫など、ほとんどの虫を一時的だが大量によけられる


簡易懸垂降下キット

これらにラペリング用ベルトやハーネス、革手袋等を追加すると懸垂降下(ラペリング)に対応した装備になる。懸垂降下は、ニュースコープJAPANにとって、短時間で廃墟に侵入、攻撃、脱出を完了させるための非常に有効な手段です。
(真似して事故等発生しても一切責任は負いません)


油圧ジャッキ


エンジンカッター


廃墟用ロープ発射機


消火砂

 

乗り物

81式自走架柱橋

  廃墟に応急的に橋を架け、車両及び人員を通過させることができます。


マグライトの電球を白色LEDにしました。電球の中に4つのLEDが入ってます。

見た目はいいですがSL4の方が明るいです。
(LED電球は東急ハンズで1580円) 高っ!

マグライトをLED化するこんなサイトもあります

 

これらの他には、軍手、虫よけ、アルカリ電池、ミニ三脚、ペットボトルの水・ジュ→スなどは手放せない

 


探索グッズおすすめサイト

 

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